是空VSメナト

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メナト戦

【 ランクマメモ 】

飛びは控えめにした方が無難だがめくりは比較的ありかも。
CAパナシは完全無敵なので頭の片隅においておく。
ソウルスフィアが自分の後ろにある場合
ソウルスパイラルガード後は動かないようにする、
スパイラルガード→スフィア戻りガード→投げの連携に気をつける。



・中Pに対して

メナトの主力通常技、横にリーチがあり判定が強く
水晶玉の部分に食らい判定はない。
場所やタイミングによっては若の中K・強P・屈強Kで
相打ちや一方的に勝ちはするがかなりシビア。
ガード後最低でも7F有利なので前歩きからの通常技で固めに行く。
近めガード時は中Pが確定する事もある。
メナトの手付近に食らい判定があるため
横に強い通常技でしか勝つ事ができない。
スカを見てからスラが間に合う。



・強Pに対して

メナトの通常技で一番長い。
中P同様にガード後は必ず有利なので
前歩きでじっくりラインを上げる。



・屈強Kに対して

リーチが長い足払い。
水晶玉の部分までしっかりと判定があるので相当長い。
老の場合先端ガードの場合なにもする事がない、
若の場合はガード後にスラが確定する。
スカを見てからスラで迎撃したいところ。



・カーメンキックに対して

ダルシムのドリルキックに似ているジャンプ攻撃。
弱は約30度、中は約60度、強は約70度くらいの角度で降りてくる。
頭でガード後は反撃確定の場合が多い、
腰は五分くらい、足元は不利なので動かないこと。



・黒犬の審判(斜め下中K)に対して

スライディング。
少しでもめり込めば若の屈弱Pや中Pが確定するが
先端ガードの場合五分の場合もあるので有利だと勘違いしないように。
トレモでどのくらいで確定かを知っておくと良い。
スカ確を狙いたいところ。



・罪人を喰らう顎(前中K)に対して

中段2段蹴り。あまり横に移動はしない。
近距離でガード時は若中Pが確定、少し離れている場合は屈中P始動。
屈中Pがスカる場所は抜山蓋世が確定。

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